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私たちの 合格体験記2026

小学生
かえつ有明中学校合格 S.Kさん

ぼくは、五年生の二月に海外から日本に帰国しました。六年生の六月にかえつ有明中学校を受験したいと思い、受験科目に国語があったため国語塾に通うことにしました。

ぼくが海外にいた時、授業は全部英語で習っていたので、国語は苦手でした。日本に帰国して学校の友達と日本語で会話するのも難しかったです。

国語塾に入って、ひらがなやカタカナを教えてもらいました。その後、漢字や作文の書き方を教えてもらいました。かえつ有明中学校の入試は、説明文を読んで、そのテーマについて作文を書くので、説明文のプリントをたくさん解きました。日記も毎日書いて練習しました。橋田先生にすすめられた小学生新聞も読みました。橋田先生の授業は、説明がシンプルで分かりやすかったです。先生と一週間に起こったことを話すことも楽しかったです。

これからも、楽しんで国語力をもっと上げたいです。橋田先生、本当にありがとうございました。

小学生
国府台女子学院中学校合格 T.Aさん

最初は、動詞や助詞、副詞など理解できないボロボロの状態でこくごクラブに来ました。こくごクラブに来て、夏期講習が終わるまで復習をしていなかった自分を今思うと、とても後悔しています。そのことに気づいたきっかけは、夏期講習くらいから始めた「過去問の点数」でした。始めた頃は、点数が低いのは始めたばかりなのだから、しょうがないと思っていましたが、段々過去問を進めていっても、点数が低い状態がずっと続き、なぜそうなってしまったのかを考えた時、「こくごクラブの復習ができていない。」ということに気づきました。一時、親に「何故今まで復習していなかったんだ」と色々言われ、退塾も考えていました。その時、橋田先生から、国語の復習のやり方を教えてもらいました。それは、どうして間違えてしまったのかを分析する「ミスノート」と、間違えた知識や自分で理解できない語句の意味をまとめる「知識ノート」を作ることで、過去問の点数が、今まで合格者最低点さえ点が届かなかったのが、みるみる点が上がり、大きく成績を伸ばすことができました。そして、無事国府台女子に受かることができました。いつも塾に送ってくれた親や、国語を教えてくれた橋田先生に感謝しています。

     
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